| 大きな大根ができた |
2009年 秋 |
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| マグプレミアムを使用している方が、自分が作った大根を見せに持ってきてくれました。 その方の説明では、9月に同じ大根の種を、隣り合う二つの畝に蒔いた。 その後、片方の畝には自然の雨水だけで、特に水やりはしなかった。 もう片方の畝にはときどき磁気活水器から出てきた水をまいてやっていた。 ということでした。 そしたら、こーんなに大きくなった、もうビックリや、と言いいます。 下の写真の右側(左手で持っている)の大根です。1本だけでなく、ひとつの畝の大根が全部こんなに大きくなったそうです。左側が隣の畝で水やりをしなかったふつうの大根です。 あまり大きいので、おいしくないかな、と思ったが、切ってもスは入ってないし、食べてもふつうにおいしいということです。 これまで、農作物が豊作になったり、背丈が高くなったり、花や植木が元気になったり、といろいろな例を見てきましたが、これほどの差は初めてです。葉の茂り方も全然ちがいます。 |
| 磁気活水はソビエト連邦でさかんに研究され実用化されてきた歴史があります。それがキューバに伝わって、先般のテレビ番組「世界不思議発見」でも、キューバの農地で磁石が利用されて収穫が増えていることがレポートされていました。 また、今年の磁気科学会のセミナーでは「水の磁気処理の利用価値はきわめて高い」という論文が発表されています。 磁気活水を農業分野に広めていかねばなりません。 |