磁気活水器 愛用者アンケートの結果     2009.02.19



製品を購入していただいた方に、購入されてから3ヶ月後にアンケートをお願いしていた。
その集計である。ほとんどの方が、何らかの変化に気づいておられる。

中でも、

水がおいしくなった           (86%)
ごはんがおいしくなった
        (82%)
お茶やコーヒーがおいしくなった
   (79%)
晩酌の水割りお湯割りがおいしくなった
(85%)
お風呂が気持ちよくなった
      (88%)
よく暖まるようになった
        (85%)
湯冷めしにくくなった
          (78%)
切り花や鉢植えが元気になった
   (78%)
犬や猫がよく水を飲むようになった 
(70%)
食器の油汚れが洗いやすくなった
  (79%)
トイレの掃除が楽になった
       (70%)


などが高い率で、yes と回答されている。

各項目を単純に平均すると、yes の率は7割である。
これは、磁気活水というものについて、7割の人は気づくが3割の人は気づかないということではない。各項目について平均して7割くらいの人が、気づくということである。人によって気づく項目はさまざまだが、ほとんどの人が複数の項目で水の変化に気づいている。

これが磁気活水ということである。すなわち、水は変わるのである。




水がおいしく、ご飯がおいしく、晩酌がおいしく、風呂が気持ちよければ、そこに人生の幸せの半分はあると言うべきだろう。

また、個人的なことだけでなく、湯冷めしにくくなったり、洗剤が減らせたり、野菜が長持ちしたりすることは、社会全体の省資源、省エネルギー、環境保全にもつながるのである。



このようなアンケートに価値はないと言う者がいるが、それは間違いである。

たしかに業者と購入者との間に、商品がもたらす結果をめぐって争いがある場合には、争いがあるということは、業者の言い分に疑義があるということだから、それを裁くための証拠としては、このようなアンケートには客観性がない、というのは当然である。

しかし、我々のまわりに争いはないのである。


このアンケート結果は、磁気で水が変わること、その変化が持続することを十分に示している。
では、どう変わっているのか、なぜ変わるのか、それを研究するのは科学者の仕事である。

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